札幌ジャズアンビシャス

札幌ジャズアンビシャスとは

サッポロ・シティ・ジャズ「ビッグバンドプロジェクト」により2012年に結成。札幌を拠点に活動するプロミュージシャンによるフル編成ビッグバンド。12~13年、渡辺貞夫を音楽監督に迎え、North JAM Sessionほか多くのステージに出演。14年にデビッド・マシューズが音楽監督に就任後、サッポロミュージックテントライブで八代亜紀(14年)、相田翔子(16年)、TOKU(17年)と共演。他のアート分野との融合による新たな作品創造として、映像作品と組み合わせて構成した「The Jazz Cube」(15年)、楽曲創作に絵画と彫刻を取り入れステージを創造した「FOREST of NEW ARTS」(16年)、100人を超えるヒップホップダンスとの迫力ある身体表現を組み合わせたステージ(17年、18年)、映画音楽やミュージカルのジャズアレンジ曲でバレエダンサー等と共演した「フォレスト・オブ・ニューアーツ」、North JAM Sessionでの縄文太鼓との共演(19年)がある。また、公演だけでなく、道内のジャズスクールでワークショップを行い、札幌文化芸術劇場hitaruで子どもたちと150人以上による大オーケストラ演奏を披露(19年)。ビッグバンドジャズの音楽と表現の可能性を広げている。
20年1月、初となるCD「ONE MORE TIME」をリリース。

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Sapporo Jazz Ambitious with Seeds
テレワーク動画【Ambitious Theme】

札幌ジャズアンビシャス
テレワーク動画【Ambitious Theme】


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