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サッポロ・サウンド・スクエア2022 Vol.4 レポート

チカホで開催中のジャズライブ「サッポロ・サウンド・スクエア2022」。
10月11日(火)サウンドスクエアは、 16:00から「Boosa Trio」 、18:00から「Abucon」が出演しました。


「Boosa Trio」 は北海道を代表するブラジリアンシンガー&ギタリストである若本香織と、ジャズ、POPS、ラテンミュージック、様々なジャンルを演奏する村川 佳宏、MIOのバンド。
Bossa Trioは「3 人のスタイル」という意味で、サウンドスクエアでも彼らの個性的な世界観を披露し、観客を魅了しました。



「Abucon」は札幌市内を中心に活動していた10名のメンバーがR&B、Jazz、Blues、Popsなどジャンルの垣根を越えて終結したバンドです。
バンド名の由来はAbnormal(まともでない)Connection(関係性)。音楽性は多様性を含みながら、10人はそのバイブスを共有しています。
そんな札幌で今注目の若手バンドがパワフルな演奏で会場を盛り上げました。



次回は12月22日(木)にSAPPORO CITY JAZZ VOICESが登場します。

ぜひお立ち寄りいただき、生演奏をお楽しみください。


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