Rusutsu 100days Music Live -Season6

ゲレンデを熱くする100日連続ライブ!

毎冬のロングラン恒例ライブ!サッポロ・シティ・ジャズとルスツリゾートのコラボレーション企画も6シーズン目となりました。 ルスツリゾートで100日間毎日開催される厳選ミュージシャンのライブを是非お楽しみください。

期間
2017年12月22日(金)~2018年3月31日(土)
時間
1st 19:30〜20:10 / 2nd 21:00〜21:40
会場
ルスツリゾート内スポーツバー「クリケット」
北海道虻田郡留寿都村字泉川13番地
※会場・時間は変更になる場合がございます。
チャージ
無料
ルスツリゾート北海道公式HP http://rusutsu.co.jp/

12月22日(金)~ 12月24日(日)Hiro ABE Trad Jazz 4

【出演】
阿部ヒロカズ(tp,vo)、滝川裕三(banjo)、MIHOKO(key)、豊田BOB健(wb)

【プロフィール】
ニューオーリンズやディキシーランドテイストのジャズ音楽を提供しているグループ。札幌市内をはじめ道内のカフェやレストラン、ライブハウスなどに出演。
シンプルに親しみやすいトラディショナルジャズを広く楽しんでいただけるよう積極的に活動を展開している。


阿部 ヒロカズ(tp,vo)
ジャズを中心に幅広く活躍するトランペッター。 中学校吹奏楽部でトランペットと出会い、大学在学時より、タレントのバックミュージシャンなどとしてプロ活動を始める。 競技ダンス選手だった両親の影響で幼少より様々な音楽を聴いて育ち、「オリジナル・グレンミラー・オーケストラ」のレコードと、演劇「上海バンスキング」に強い影響を受けてジャズをはじめる。 中川喜弘氏(Trp)のアドヴァイスを受け、北海道では数少ないトラッドスタイルのプレイヤーとして活躍する一方、ジャンルを越えての演奏活動を行っている。 現在、自己のグループのほか、ジョニー黒田&ディキシープリンス、板谷大アンダーストリーム・ノネット等に参加。 また、管楽器教育へ積極的に力を注いでおり、豊富な吹奏楽経験から、道内各地のスクールバンド等に対してトランペットクリニックやゲスト出演も行っている。 敬愛するアーティストは、ルイ・アームストロング、カーミット・ラフィン、ボビー・ハケット、レナード・バーンスタイン、笹野高史 など。

滝川 裕三(banjo)
小樽市生まれ。2001年から札幌のライブハウスを中心に演奏活動を始める。ケニーバレルやジョーパス等の正統派ジャズギタースタイルで暖かい音色とよく歌うフレーズ、何よりスイングすることを持ち味とする。ブルース、ラテン、ボサノバ、ジプシースイングなど守備範囲は広い。ジョニー黒田&デキシープリンスでは珍しいテナーバンジョーを担当している。

MIHOKO(key)
在日中は、ピアノ講師の傍ら、ピアノ、オルガン奏者として活動。2000年に渡米。バークリー音楽大学でジャズを学び、同校パフォーマンス科を卒業。magna cum laudeでバチェラー取得。ジョアン・ブラッキーンとハービー・ダイアモンドに大きな影響を受ける。在学中、オリジナル作品でいくつかのアワードを受賞。卒業後はボストンの有名ジャズクラブを始め、ニューヨークなど多数のライブスポットに出演。自己のトリオの他、さまざまなグループのメンバーとして積極的に演奏活動を行っている。一方、ラテンアメリカのミュージシャンとも親交を深め、サルサ、ラテンジャズなどのピアニストとしても活動。毎年ボストン市内や郊外で行われる数々のラテンミュージックフェスティバルにも出演している。2010年、自己のピアノトリオによるファーストアルバム「We’ll See」をリリース。ボストン最大のFM局WGBHを含む、アメリカ各地のNational Public Radioにてエアプレイされる。現在は、ボストン、ニューヨーク、札幌を行き来しながら活動の幅を広げている。

豊田 健(wb)
1970年、札幌市出身。小・中学にかけてブラスバンドでトロンボーン・サックスを始め、中学2年の頃よりベースを独学で始める。小樽商科大学入学後ジャズ研究会に所属しウッドベースを手にし、故・伝法諭氏に師事。在学中より札幌・小樽で演奏活動を始める。1998年より北海道を代表するピアニストである福居良のグループに加入(~2004年)。現在、札幌を中心に様々なライブやセッションに参加。向井滋春(tb)、中村誠一(ts)などの北海道ツアーにも参加。

12月25日(月)~ 12月27日(水)Natsuki

【出演】
Natsuki(vo)
種村敬子(pf)

【プロフィール】
札幌市出身。音楽家である母の影響で3歳の頃から、ピアノを始める。小中高を通じHBC少年少女合唱団に所属し、中学から声楽を始める。北星学園女子高等学校音楽科、フェリス女学院大学音楽学部声楽学科卒業。2004年徳間ジャパンから[CRYING IN THE CHAPEL~涙のチャペル]でCDデビュー。活動拠点は日本国内にとどまらず、アメリカ各地の教会コンサートに出演。サンフランシスコの日米交流150周年オープニングセレモニーで日米の国歌を歌う。第37回北加桜祭りの歌謡パレードに招待される。2014年NYCカーネギーホール日米交流コンサーに出演。HTB・朝日ジルベスターコンサートで札幌交響楽団と共演。2015年10月ミラノ国際博覧会の「北海道の日」オープニングで歌う。10月13日バチカン市国サン・ピエトロ大聖堂のミサに「Natsuki & ブライトサッポロゴスペルクワイア」としてゲスト出演。1997年から札幌発信の元気なヴォーカルスクール「Natsuki VOCAL SCHOOL」を主宰。

12月28日(木)~ 12月30日(土)山木将平

【出演】
山木将平(gt)

【プロフィール】
SAPPORO CITY JAZZ 2010」パークジャズライブ・コンテスト優勝。翌年からプロ活動開始。1st『NORTH WIND』、2nd『The Next SHOw Time』、3rd『Stand up for yourself』『Round 2』の4枚のオリジナルアルバム、シングル『On the way to…』、ブルースカバー企画の『The Hangover Blues Band #1』をリリース。

・2011年、2012年トロント国際ジャズフェスティバル出演。
・2014年、2015年ジャカルタJava Jazz Festival出演。
・SAPPORO CITY JAZZ SAPPORO MUSIC TENT LIVE2012、2013出演。
・RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012出演。
・中洲ジャズ 2013、2015出演。
・2013 HTB・朝日 ジルベスターコンサート出演。
・2015年「GOYANG INTERNATIONAL DANCE FESTIVAL」作品「pitch」に出演。
・2015年ミラノ国際博覧会 日本館(EXPO Milano 2015 Japan Pavilion)にて演奏。
・2016年ニューヨークにて開催されたJAPAN WEEKにて演奏。

http://shoheiyamaki.com/

      

12月31日(日)~ 1月2日(火)吉澤吉澤

【出演】
吉澤祐太朗(ds)、吉澤早紀(key)

【プロフィール】
2015年12月結成。 ドラムとピアノの兄妹インストデュオ。本当の兄妹。お互いが幼い頃から培ってきた音楽性の違いを生かし、多様なジャンルの楽曲を演奏する。兄妹ならではの息のあったプレイが魅力。 ライブハウスだけでなく様々なイベントなど多方面で活動展開中。 楽曲制作は、作曲を吉澤早紀、編曲を吉澤祐太朗が担っている。 2015年12月初ライブ。その後は札幌市内ライブハウスを中心に毎月コンスタントにライブを行う。 2016年は、『FSR2016 in mole』、『札幌シティジャズパークジャズライブ』、滝野すずらん丘陵公園で開催された『滝野de秋満喫DAY!』、藻岩山フォレストギャラリーで行われた『SAPPORO CITY JAZZ IN 森の音楽会 vol.2』、モエレ沼公園で開催された『WHITE CHRISTMAS IN MOERE 2016』など幅広いイベントに出演。 同年11月に初CDリリース 。なないろアルシェ Live&EventSpace Mr.Mにてレコ発ライブを行う。札幌以外の地域の方との交流も増え、夕張 fivepennisにて地元ミュージシャンとの共演ライブも行なった。 2017年は、北海道の全市町村を回り各地で公演を行なう「179市町村吉澤計画」を開始。札幌から全道へと活動の幅を広げている。

1月3日(水)横尾美穂 with 竹形貴之

【出演】
横尾美穂(vo)、竹形貴之(gt)

【プロフィール】
横尾美穂(vo)
北広島在住。札幌出身シンガーソングライター/ボイストレーナー。渡米しゴスペルと演劇の基礎を学ぶ。帰国後、20代は札幌にゴスペルクワイア「ア・ミラクル・イン・札幌」をつくり精力的にコンサート活動を行う。母となり度重なる試練や親友の死を通して歌づくりが始まる。2013年3月31日「孤独のアシタへ」初ミニアルバムリリース。2017年4月12日には「はじまりのうた」フルアルバムをリリース。心にしみ込む歌声と希望に満ちた言葉は聴く者の心をつかみ揺さぶる。観た人だれもが元気になれる、涙も笑いもいっぱいのライブが真骨頂。
アメリカで学んだ演劇的メソッドを織り交ぜ、独自の発声メソッドや指導スタイルの創作を続けながらボイストレーナーとしても活躍中。身体を動かしながら発声のメカニズムのすばらしさを体験し、声を合わせて楽しく歌いながら「あなたの声は世界にたった一つのかけがえのない楽器」というメッセージを伝える《世界と歌おうプロジェクト》を広げていくことが夢。小学校訪問や地元の子どもたちと歌の交流を行っている。アメリカオレゴン州友人学園にて現地の小学生に歌のワークショップを行い、日本語と歌の国際交流も実現。

竹形貴之(gt)
千歳市出身。4歳よりギターを始める。
札幌日本大学高等学校卒業後、日本大学芸術学部音楽学科を経て渡独し、ドイツのケルン国立音楽大学を卒業する。
これまでに、全国学生ギターコンクール高校生の部優勝、及び全部門を通じ最優秀賞となるG・L・C賞を受賞、名古屋ギターコンクール優勝、スペインギター音楽コンクール第2位、ロッズ国際ギターコンクール第3位(ポーランド)、ベルリン国際ギターコンクールファイナリスト(ドイツ)、千歳市民文化奨励賞、日本大学総長賞などを受賞する。
高校生の頃から千歳市社会福祉協議会に個人ボランティアとして登録し、千歳市社会福祉大会で表彰されるなどボランティア活動にも力をいれている。現在は積極的な演奏活動の他、後進の指導にあたっている。

1月4日(木)~ 1月7日(日)高橋智美

【出演】
高橋智美(vo)、熊谷望(b)、 折原寿一(gt)

【プロフィール】
高橋智美(vo)
実力派JAZZ&POPSコーラスグループ『HONEYVEE』の初代メンバーとしてヴォーカリストとしてのキャリアをスタート。 北海道音楽年鑑、MIX2000、岩見沢フォークジャンボリー、Sapporo AirtStage、スケルツォ、サッポロシティジャズ、Rusuts100days等、様々なステージ・イベントに出演。尾崎亜美、西田ひかる、札幌交響楽団、黒岩静枝など様々なアーティストと共演する中、五十嵐浩晃のバックコーラスを務め、五十嵐氏のCDアルバムや、故牧伸二、藤井康一(リトルジャイブボーイズ)など、道内外のアーティストのアルバムレコーディングに参加し、スタジオワークも得意とする。ほかに坂詰美紗子、Mye、桜庭和(ホールコンサート2009~2016)などのLiveに参加。また、企業のイメージソングなどもこなす。 2004年からは、JRタワーホテル日航札幌35F『SKYJ』にて専属Vocalistとして10年間務めた。 道内外で活躍するミュージシャンらとともに、LIVE、セッションを行う中、2009年に1stCD『旅の果て』をリリース。2011年にミニアルバム『しずかな涙』、また、2012年SapporoCityJazzパークジャズライブコンテストのファイナリストに選出され、同メンバーで『Into My Heart』をリリース。2013年、ニュージーランドのオークランドにて行われたイベント【JAPANDAY】に出演。同年秋には、台湾の人気テレビドラマ『我愛你愛你愛我』に歌手として出演(演奏曲はオリジナル「月の軌道」)し、2014年3月に台湾でのライブツアーを行うなど、活動を海外へも広げている。更には2015年2月に、世界的に名高いマンハッタンジャズクィンテットを率いる天才アレンジャーである、デヴィッド・マシューズ氏との共演を果たした。また、同年7月から一年半にわたり、コミュニティーFMラジオのパーソナリティーを務めるなどした。本年は東京での単独ライブを行い、この夏、元TーSQUAREの松本圭司氏、須藤満氏とのセッションを行うなど、活動の幅を広げている。自ら作詞作曲を手がけ、シンガーソングライターとしてもその活動に力を入れ、深く印象的な歌声は独自の個性として、そのファンはミュージシャンにも多い。ジャンルを問わず国境をも超えたヒーリングボイスは唯一無二のものである。

1月8日(月)~ 1月9日(火)山木将平

【出演】
山木将平(gt)

【プロフィール】
SAPPORO CITY JAZZ 2010」パークジャズライブ・コンテスト優勝。翌年からプロ活動開始。1st『NORTH WIND』、2nd『The Next SHOw Time』、3rd『Stand up for yourself』『Round 2』の4枚のオリジナルアルバム、シングル『On the way to…』、ブルースカバー企画の『The Hangover Blues Band #1』をリリース。

・2011年、2012年トロント国際ジャズフェスティバル出演。
・2014年、2015年ジャカルタJava Jazz Festival出演。
・SAPPORO CITY JAZZ SAPPORO MUSIC TENT LIVE2012、2013出演。
・RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012出演。
・中洲ジャズ 2013、2015出演。
・2013 HTB・朝日 ジルベスターコンサート出演。
・2015年「GOYANG INTERNATIONAL DANCE FESTIVAL」作品「pitch」に出演。
・2015年ミラノ国際博覧会 日本館(EXPO Milano 2015 Japan Pavilion)にて演奏。
・2016年ニューヨークにて開催されたJAPAN WEEKにて演奏。

http://shoheiyamaki.com/

1月10日(水)~ 1月13日(土)Notes of North

【メンバー】
三好 淑(vn)、按田 佳央理(fl)、下野 賢臣(per)、【10,11日】内海 遼(gt)、【12,13日】寺西 幸子(pf)

【プロフィール】
2013年、教育機関による芸術鑑賞会での演奏グループとして結成。メンバー全員が希少な氏名の為「Rare names quartet」として活動を開始。
アイリッシュ音楽中心に演奏し、オリジナル曲の制作にも力を入れている。
サッポロ・シティジャズ2016~パークジャズライブコンテストファイナリスト。
2016年7月と11月にワンマンライブを開催。
2017年1月下旬にはRare names quartet初のミニアルバム「DEPARTURE」を発売予定。
2017年からは「Notes of North」と改名。


1月14日(日)~ 1月16日(火)津軽三味線 忍弥(NIYA)

【出演】
忍弥(津軽三味線)

【プロフィール】
北海道札幌市生まれ、羽幌町焼尻島育ち。本名佐々木忍弥(にや)
7歳で津軽三味線を習い始め三代目日本一佐藤俊彦氏に弟子入りする。青森県で開催された「津軽三味線日本一決定戦」では、2012年にB級の部準優勝、2013年にはA級の部にて全国優勝を飾る。 北海道、東京をはじめ、日米親善大使や日中親善大使の一員としてニューヨ ーク(カーネギーホール)、台湾(保安宮)、トルコ共和国、タイ王国、マレーシア、シンガポール、ベトナムなど海外へ活躍の場を広げ、世界の人々に日本伝統音楽の魅力を伝える為精力的に活動する。 今は亡き師匠が残した弟子の指導に尽力しており、2012年からは札幌圏の高校へ音楽講師として指導するなど音楽教育にも携わり、津軽三味線の魅力を次世代に伝える。クラブやライブハウスでも演奏活動をし今までにない津軽三味線の可能性に挑戦。北海道を代表する若手ホープ津軽三味線奏者。

1月17日(水)~1月18日(木)横尾美穂 with 寺西幸子

【出演】
横尾美穂(vo)、寺西幸子(pf)

【プロフィール】
横尾美穂(vo)
北広島在住。札幌出身シンガーソングライター/ボイストレーナー。渡米しゴスペルと演劇の基礎を学ぶ。帰国後、20代は札幌にゴスペルクワイア「ア・ミラクル・イン・札幌」をつくり精力的にコンサート活動を行う。母となり度重なる試練や親友の死を通して歌づくりが始まる。2013年3月31日「孤独のアシタへ」初ミニアルバムリリース。2017年4月12日には「はじまりのうた」フルアルバムをリリース。心にしみ込む歌声と希望に満ちた言葉は聴く者の心をつかみ揺さぶる。観た人だれもが元気になれる、涙も笑いもいっぱいのライブが真骨頂。
アメリカで学んだ演劇的メソッドを織り交ぜ、独自の発声メソッドや指導スタイルの創作を続けながらボイストレーナーとしても活躍中。身体を動かしながら発声のメカニズムのすばらしさを体験し、声を合わせて楽しく歌いながら「あなたの声は世界にたった一つのかけがえのない楽器」というメッセージを伝える《世界と歌おうプロジェクト》を広げていくことが夢。小学校訪問や地元の子どもたちと歌の交流を行っている。アメリカオレゴン州友人学園にて現地の小学生に歌のワークショップを行い、日本語と歌の国際交流も実現。

寺西幸子(pf)
札幌市在住。千歳市出身。札幌大谷短期大学音楽科卒業後、ヤマハ講師を経て、様々な音楽専門学校等でピアノ、ボーカル講師を務める。温かで、人を包み込み、心を躍らせるそのピアノの音色と、ジャンルにとらわれないその卓越したテクニックとセンスで、幅広い音楽活動を展開。有名ミュージシャンのコンサートなどのバックも務める。2002年には、ピアノトリオLatte(ラテ)を結成。Latte独自の織り成す音楽と技術は高い評価を受け、道内・全国へ招かれライブ活動を行っている。全世界発信すべく精力的に活動中。Latteとして多数CDをリリースしている。近年は、寺西幸子のピアノソロライブ活動も開始。自身が監修したピアノ教本「もっと上手にピアノが弾けるコツ55」(メイツ出版カルチャーランド著)が全国で好評発売中。
Latte HP http://www.lattecafe.jp/latte/

1月19日(金)~1月21日(日)菅原良太duo

【出演】
菅原良太duo
【19日】菅原良太(ts)、小林浩樹(b)
【20日】菅原良太(ts)、菅野邦子(pf)
【21日】菅原良太(ts)、厚木正秋(pf)

【プロフィール】
菅原良太(ts)
北海学園大学入学後、フリーフォームレス・ジャズオーケストラに所属し、サックスを始める。
在学時より札幌市内の社会人ビックバンドにも所属し、2005年3月から、すすきのエンペラーの専属バンド、パッショネイツサウンズ・オーケストラのテナーサックス奏者として、プロの道に進む。
現在、札幌市を中心にライブやイベント、ブライダルでの演奏の他、講師業やセッションの主催など多岐に渡り活動中。
2014年より札幌ジャズアンビシャスに所属。

1月22日(月)~ 1月23日(火)Summer Peach House

【出演】
板橋夏美(tb)、斎藤桃子(pf)、古舘賢治(gt)

【プロフィール】
板橋夏美(tb)
北海道札幌市出身。 9歳よりトロンボーンを始める。北海道教育大学岩見沢校芸術課程音楽コース卒業。 在学中よりアンサンブル活動の研鑽を積み、編曲なども手掛ける。 札幌唯一のプロミュージシャンによるビッグバンド、Sapporo Jazz Ambitiousに所属。 同ビックバンドにて、渡辺貞夫、デヴィッド・マシューズ、八代亜紀などとも共演。 現在はプロのトロンボーン奏者として札幌を中心に自身のリーダー・グループほか、 多数のユニットで精力的なライブ活動を展開。

齊藤桃子(pf)
小樽市出身。 札幌大谷短期大学音楽科ピアノコース卒業後、同短期大学専攻科音楽ピアノコース卒業。 クラシックピアノを大門敬明氏に師事。 卒業演奏会のクランツコンサートにピアノソロで出演。 在学中より北大ジャズ研究会でジャズに目覚める。 2009年リリースのSapporo City Jazzコンピレーションアルバム「Driving Jazz Hokkaido」に参加し、2010年には、三味線奏者 白田路明のCDアルバム「あしあと」にも、duoそして尺八を含めたtrioで参加。 そして昨年2012年12/29に、完全オリジナル曲がコンセプトのリーダーバンド“~SF飛行~TRIO184”で、初のCD 『1414184』をリリース。 津軽三味線の吉田健一(吉田兄弟)との共演、札幌市内のJAZZミュージシャンとのセッション、様々な楽器との共演を重ねる。 現在は、作曲と弾き語りの活動も広げ、ジャンルに囚われない自己の演奏スタイルを目指す。 昨年から東京でのLIVEに参加し、札幌では「Half Note」にて毎週木曜日21:00と22:30、ソロでレギュラー出演する傍ら、様々なバンドで市内Live Spot にて活躍中。

古舘賢治(gt)
1980年札幌市生まれ。 高校時代、矢野顕子さんに衝撃を受け音楽にのめりこむ。 大学進学後、軽音楽部に入部。ジャズを山崎英夫氏に師事。 現在札幌を中心に、全国で幅広くライブ/コンサート/レコーディングを行っている。 06年6月ソロでのsingleCD「up the wind」を発表。 06年フジテレビ昼ドラ「紅の紋章」劇中曲にギターで参加。 04~08年5月までJR-towerホテル日航札幌35F「sky-j」にて演奏。 09年8月 日本作編曲家教会(JCAA)主催の「シネマトラック」コンサートにアコースティックギターで出演。 10年~15年寺嶋民哉音楽監督のもと「スクリーンミュージックの宴」にギターで参加。 13年1月 初のオリジナルアルバム「すきとおったほんとうのたべもの」発表。 15年3月 First Call Recordingsよりアルバム全国流通開始。

1月24日(水)~1月27日(土)つのだやよい

【出演】
 つのだやよい(篠笛)、【26、27日】kibana(accordion)

【プロフィール】
つのだやよい(横笛奏者)
2004年より篠笛を始め、地域の獅子舞やお囃子などに参加。その後和楽器のアンサンブルグループを結成、中野七頭舞のお囃子にも取り組む。
2010年、登山囃子を通じて佐藤ぶん太、氏に師事。
2016年より同氏のコンサートやワークショップなどを企画。その参加者で構成される笛の会を通じて地域に笛文化をじわじわ浸透させて『北海道で笛ってゆったら洞爺湖だよね!すごく面白いよ!』と噂になるための歩みを進めている。
2017インターネット篠笛コンテスト 審査員特別賞(映像賞)受賞。同年12月、東京青山にて横笛フェスタに出演。他、カフェライブなど出演多数。

facebook https://m.facebook.com/yayoi.tunoda

kibana(accordion)
洞爺湖生まれ。8歳よりピアノを、19歳よりエレクトーンを学ぶ。20歳よりピアノ・エレクトーン講師として音楽教室を主宰。合唱団の伴奏やバンド演奏など活動。平成3年、札幌に移住を機にアコーディオン演奏を久保達男氏に師事。平成4年より札幌市内でアコーディオン演奏活動を開始。ソロ・アンサンブルのほか、ジャズプレーヤーとの共演、シャンソン・歌謡曲のバック、歌声喫茶・高齢者の音楽レクリェーションなどの伴奏もつとめる。 2003年、札幌の劇団「森の会」のサハリン公演に劇中歌の伴奏で参加。自ら率いるバンド「El Puente(エル・プエンテ)」でアルゼンチンタンゴ・ピアソラ、スーヴェニール」では洋楽・邦楽スタンダードを中心に演奏活動を展開。平成5年より当別町夏至祭の音楽を担当、ミュンヘンクリスマス市や中山峠山小屋コンサート、道内市町村のコンサートなど行う。
平成7~10年、社会保険センターカルチャースクールのアコーディオン講座を担当、アコーディオン教室で後進の指導にもあたっている。
平成12年、札幌市円山にてライブハウスLOKAをオープン。歌声カフェやソロライブ、また国内外からミュージシャンを招いてのライブ開催、歌声カフェ、各種教室やセミナーも多数開催している。
北海道アコーディオン協会幹事。

1月28日(日)~ 1月30日(火)Bill Rings

【出演】
瀧本志保(vn)、福由樹子(pf)、齋藤正樹(cb、from札幌交響楽団)

【プロフィール】
多方面で活躍する三人がクラシックをベースにオリジナル、タンゴ、ジャズ等をアレンジした様々なジャンルの曲を演奏する。 キャリアを重ねたそれぞれの個性豊かな演奏が調和し、心地よいハーモニーと独特の世界観を生みだしている。

1月31日(水)~ 2月3日(土)優香quintet

【出演】
町田拓哉(gt,arr)、菅原昇司(tb)、 玉村優香(vo)、宇田梓(cel)、浜島泰子(vn)

【プロフィール】
札幌内外で広く活躍するミュージシャンからなる、多ジャンル混成ユニット。
普段、異ジャンルで活動するメンバーが、各々の個性を主張しつつ、
互いの音楽を認め合い、新しい演奏を創りあげている。

2月4日(日)~ 2月6日(火)sky

【出演】
瀧本志保(vn)、古舘賢治(gt,vo,rec)、碓井佑治(gt)

【プロフィール】
瀧本志保(vn)
クラシック演奏のほか、ポップス、ジャズ、など幅広いレパートリーで札幌を中心に道内各地で演奏活動を行う。
アーティストのサポート演奏やレコーディング、TV番組、CMの録音等でも幅広く活動している。
ヴァイオリン・ユニット「W-Rainbow」として、2013年サッポロ・シティ・ジャズ・パークジャズライブコンテストのファイナリストに選出されると同時に、クリプトン・フューチャー・メディア社より「クリプトン・サウンド・クリエイト賞グランプリ」を受賞。芸森スタジオでのレコーディング権を獲得。
iTunes Store (111ヶ国)や AmazonMP3(5ヶ国)など、主要音楽配信ストアにて配信中。同年、ミニアルバム『W-Rainbow』をリリース。
札幌アートステージ2013「クロスロードライヴ」においてファイナリストを受賞。
2015年より札幌交響楽団コントラバス奏者斎藤正樹とピアニスト福由樹子とのトリオ「BillRings(ビルリングス)」を結成。
2017年10月スキーをイメージした楽曲3曲入りのBillRingsミニアルバムリリース。
室内アンサンブルLespomme2s、plugged&pluggedメンバー。

古舘賢治(Gt.Vo.Rec.)
1980年札幌市生まれ。
高校時代、矢野顕子さんに衝撃を受け音楽にのめりこむ。
大学進学後、軽音楽部に入部。
ジャズを山崎英夫氏に師事。
現在札幌を中心に、全国で幅広くライブ/コンサート/レコーディングを行っている。
06年6月ソロでのsingleCD「up the wind」を発表。
06年フジテレビ昼ドラ「紅の紋章」劇中曲にギターで参加。
04~08年5月までJR-towerホテル日航札幌35F「sky-j」にて演奏。
09年8月 日本作編曲家教会(JCAA)主催の「シネマトラック」コンサートにアコースティックギターで出演。
10年~15年 寺嶋民哉音楽監督のもと「スクリーンミュージックの宴」にギターで参加。
13年1月 初のオリジナルアルバム「すきとおったほんとうのたべもの」発表。
15年3月 First Call Recordingsよりタワーレコード/Amazon等で、アルバム全国流通開始。

碓井佑治(gt)
1990年、小樽市に生まれる。
英国のギタリストEric Claptonに憧れ、中学時代から独学でギターを弾き始める。
2013年、大学卒業と共に拠点を札幌に移し、多様なジャンルの演奏活動を積極的に行っている。

2月7日(水)~2月9日(金)松本彩 with Norikoデュオ

【出演】
松本彩(vo)、NORIKO(pf)

【プロフィール】
松本彩(vo)
洋楽カバー、オリジナル曲を中心に札幌拠点としLIVE活動中。アメリカオーディション番組THE VOICEオーディションにアジア人特別枠に選抜。アポロシアターアマチュアナイトオーディション予選通過中。心震わせる様なソウルフルな歌声をお届けします。

Twitter
@aya19900309

ameba blog
http://ameblo.jp/ayayan9039/

NORIKO(pf)

札幌出身。札幌大谷短期大学音楽科声楽コース・専攻科修了。
3歳からピアノを始め、小学生の頃から作曲を手がける。15歳から電子オルガン、声楽を始め、クラシック、ジャズ、ゴスペルなど幅広く師事を受ける。卒業後、ヤマハ音楽教室講師として鍵盤楽器を主に指導。
現在ヤマハ大人の音楽レッスン、ボーカル科、ゴスペルクラスを指導。そして自身の主宰するVOICE EMOTION MUSIC LABOを立ち上げ、札幌市内各地にてボイストレーナー、ピアノ講師として指導活動を行っている。
幼い頃から学んだことを活かし、自身のバンドradinote、ソロ活動、そして多くのアーティストとのコラボレーションを行っている。
オリジナルを中心に多岐に渡るジャンルをカバーし演奏するだけでなく、札幌で活動中のアーティストに楽曲提供やプロデュースなど、制作活動も積極的に取り組んでいる。

2月10日(土)~ 2月12日(月)松原慎之介トリオ

【出演】
松原慎之介(as)
若井俊也(b)
西村匠平(dr)

【プロフィール】
松原慎之介(as)
北海道札幌市出身。小学生の頃から数々のジャズライブを見に行き衝撃を受けサックスを始める。5年間札幌ジュニアジャズスクールに所属。北海道グルーブキャンプ2013にてバークリー音楽大学5weekプログラムの奨学生の権利を貰い同年の夏に留学。2014年度5weekプログラム全額奨学金獲得。2014年より、札幌近郊でライブ活動を始める。
2016年、洗足学園音楽大学へ特待生としての入学をきっかけに活動の拠点を東京へ移す。

若井俊也(b)
1988年生まれ。愛知県名古屋市出身。3歳よりヤマハ音楽教室に通いクラシックピアノ、作曲などを学ぶ。明治大学入学と同時にコントラバスをはじめ、翌年大学を中退し演奏活動を開始。
2013年に、マイルスデイビスのバンドに在籍した唯一の日本人であるケイ赤城氏のトリオに加入しレギュラーメンバーとして国内外のツアーとアメリカでのレコーディングに参加。
現在、ケイ赤城トリオ、井上銘グループをはじめとした様々なバンド、セッションで都内を拠点として全国で精力的に活動中。
2010年10月6日に発売された参加CD「しあわせな森のジブリ」はAmazonのジャズ部門で1位、iTunesのジャズ部門でのダウンロード5位を記録した。

西村匠平(dr)
1987年群馬県出身。親の影響をうけ12歳の時にギターを始める。
16歳でドラムに転向。高校生の時からオリジナルロックバンドを組み、県内や都内のライブハウスに出演。ラジオ高崎no-subjectでパーソナリティもつとめた。その後、尚美学園大学に入学し、ジャズドラムを木村由紀夫氏に師事。在学中から都内のジャズハウスなどで活動。卒業後、鈴木勲omasoundの東西日本ツアーに参加、駒野逸美カルテットにて浅草ジャズコンテストグランプリ受賞。
現在、ものんくる、東京ザヴィヌルバッハ、KOKIA(vo)バンド、Ema(vo)バンド、大塚義将(b)トリオ、若井俊也(b)トリオ、などに参加している。

2月13日(火)~ 2月15日(木)The Shohei Yamaki “Nature Rock”Band

【出演】
The Shohei Yamaki “Nature Rock”Band
山木将平(gt)、神田直樹(ds)、木村ケイコ(b)

【プロフィール】
ギタリスト山木将平率いるインストバンド。
「真理は自然のなかにあり」という精神に宿るインスピレーションから作曲された曲たちは、自然の「美しさ」「優しさ」「強さ」そして、人間の「人生」「愛」「可能性」で満ちており、これまでにない神秘感と力強さから“Nature Rock”という新しいジャンルがうまれた。 「この宇宙には地球という美しい星があり、人間という生き物が存在していた」という事を記録するために彼らは作曲し演奏する。山木の独特の奏法から放たれるギターの旋律に木村のグルービーなベース、神田のロックなドラムがまざり合い、ステージに偉大なる何かを降臨させて聴く者を異次元に誘う。2017年に結成され現在精力的に活動中。

2月16日(金)~ 2月18日(日)津軽三味線 忍弥(NIYA)

【出演】
忍弥(津軽三味線)

【プロフィール】
北海道札幌市生まれ、羽幌町焼尻島育ち。本名佐々木忍弥(にや)
7歳で津軽三味線を習い始め三代目日本一佐藤俊彦氏に弟子入りする。青森県で開催された「津軽三味線日本一決定戦」では、2012年にB級の部準優勝、2013年にはA級の部にて全国優勝を飾る。 北海道、東京をはじめ、日米親善大使や日中親善大使の一員としてニューヨ ーク(カーネギーホール)、台湾(保安宮)、トルコ共和国、タイ王国、マレーシア、シンガポール、ベトナムなど海外へ活躍の場を広げ、世界の人々に日本伝統音楽の魅力を伝える為精力的に活動する。 今は亡き師匠が残した弟子の指導に尽力しており、2012年からは札幌圏の高校へ音楽講師として指導するなど音楽教育にも携わり、津軽三味線の魅力を次世代に伝える。クラブやライブハウスでも演奏活動をし今までにない津軽三味線の可能性に挑戦。北海道を代表する若手ホープ津軽三味線奏者。

2月19日(月)~ 2月21日(水)ぽんぽち with AKI

【出演】
山本敏嗣(gt)、飛澤良一(gt)、AKI(vn)

【プロフィール】
ぽんぽち bossanova guitar duo “ponpoti”
2004年結成。北海道を代表するギタリスト2人がアコースティックギターで大地のサウンドを奏でます。

山本敏嗣(gt)
1960年生まれ。札幌市出身。14歳でギターを始める。故松本英彦主宰ラヴリーミュージックスクールでジャズギター・ジャズ理論を習得し、プロ生活に入る。「福居良グループ」のレギュラーギタリストを長くつとめる。現在、「山本敏嗣カルテット」等、自己のグループを率いて北海道のジャズシーンをリードするジャズギター界の第一人者として活躍中。

飛澤良一(gt)
1968年生まれ。札幌市出身。ジャズギタリスト 宮の上貴昭氏に師事。
1999年より、ニュージーランド、オーストラリア、ブラジルと移り住み音楽活動を続け、2003年に帰札。ジャズ、ブラジル音楽を中心に活動。ラテンクラブジャズバンド、COPABONITOSのリーダー。

AKI(Vn)
国立音楽大学卒業。卒業後、都内のオーケストラなどで演奏後、帰札。ノール室内合奏団などで演奏。クラシックのみではなく、ソレイユブランのリーダーとしての活動のほか、ケミストリー、SMAPのバックを努めるなど、様々な分野で活躍している。

2月22日(木)~ 2月24日(土)蛇池雅人

【出演】
蛇池雅人(as)、折原寿一(gt)、かわいそーへい(ds)

【プロフィール】
蛇池雅人(as)
北海道苫小牧市生まれ。高校時代にブラスバンドでサックスを手にする。 地元大学の学生BigBandに参加。在学中より演奏活動開始。 大学卒業後、会社員として働くが、30歳の時よりプロ活動へ転向。 Jazzの教育・普及活動を基軸に、札幌を拠点に道内各地にて演奏活動中。 2016年春、蛇池雅人groupにて5年振りのリーダー作「forest」を発表。


2月25日(日)~ 2月27日(火)Latte

【出演】
寺西幸子(pf)、藤田圭一郎(b)、佐藤裕一(dr)

【プロフィール】
02年に結成。ジャンルにとらわれないその高い音楽性が評価され、有名ミュージシャンや道内ゴスペルクワイヤーのコンサートなどでバックを務める傍ら、弦楽四重奏団とのコラボレーションライヴなど活動は多岐に。
毎年アルバムをリリースし精力的に全国ツアーを行い、現在までLive版アルバム2、スタジオ版アルバム11、弦楽四重奏団・コラボレーションアルバム1、歌モノ「バナナのうた」と、計15枚のアルバムを発表。
今年は最新作「atelier」をリリースし全国ツアー中。乞うご期待!
Latte HP 
http://lattecafe.jp/

寺西幸子(pf)
札幌を拠点に、ジャンルにとらわれないその卓越したテクニックとセンスで、セッションや道内外の有名ヴォーカリストのバックをつとめる等、数多くのライヴ活動を行っている。また自信が監修したピアノ教本「もっと上手にピアノが弾けるコツ55」(メイツ出版カルチャーランド著)が全国で好評発売中。

藤田圭一郎(b)
幼少よりヴァイオリンを始め、高校に入ってバンドに目覚める。高校卒業後にアメリカへ音楽留学し、ジャズやラテンなどの学科を修め、帰国。得意なJazzやFunkはもちろん、THA BLUE HERBのil Bosstinoらとのセッションや、ポップスからヘビーメタルまでこなすマルチプレイヤー。
2009年リットーミュージック主催「最強プレイヤーズコンテスト」にてグランプリを受賞。名実共に日本一の称号を得る。現在もその音楽世界を広めるべく全国各地で活躍中。

http://kaythefunky.com/

佐藤裕一(dr)
大学在学中に本格的にドラム演奏に取り組み、Drumsを村石雅行氏に、Timbalesを美座良彦氏に師事。卒業後、東京・札幌を中心に数々のレコーディング(CMなど)や制作活動を行う。現在、札幌在住にて北海道を中心に様々なスタイルでツアー活動を展開。ピアノトリオ「Latte」、アコースティックインストゥルメンタルユニット「M-TOY BOX」は人気を博している。他にも、自己のグループやサポート参加しているユニットでのCD発表は30作品以上に及ぶ。その活躍ぶりは雑誌「ジャズ批評」2008年5月号に特集記事で紹介されたことがある。独創的なCajon(カホン)の演奏スタイルが各地で注目を浴びている。また、作詞、作曲を多数手掛け、高い評価を受けている。それらの活動の一方でRISE音楽院の講師も務める。
http://homepage2.nifty.com/bugworm/sugars/index2.html

2月28日(水)~ 3月2日(金)すずきゆい

【出演】
すずきゆい(pf)

【プロフィール】
札幌在住、ピアノ弾き語りシンガーソングライター。 2011年11月に1stCD「シアワセ事務局」、2013年8月に2ndCD「えくぼのおまもり」、2015年4月に3rdミニアルバム「おはなしピアノ~いつまでも」をリリース。 昨年の札幌シティジャズパークジャズライブコンテストでは、ファイナリストとしてミュージックテントで演奏。2ndCD収録の「なっとうのうた」と、3rdCD収録の「コロッケのうた」が、全道のコープさっぽろ店頭でパワープレイ中。FMおたる「ほっとゆいタイム(毎週火曜日21:00~)」のパーソナリティとしても活躍中!
http://yuisuzuki.net

3月3日(土)~ 3月4日(日)W-Rainbow

【出演】
瀧本志保(バイオリン)、坂本夕佳(バイオリン&ビオラ)

【プロフィール】
フリーヴァイオリニストとして、それぞれにキャリアを積み重ねたふたりが、自分たちの好きな音楽を表現することをコンセプトとし2012年結成。
オリジナル曲の作曲・演奏の他、ポップス、ジャズ、クラシックとジャンルは幅広い。
2013年 サッポロ・シティ・ジャズ パークジャズライブコンテストに300組を超える応募の中からファイナリストに選出される。同時にクリプトン・フューチャー・メディア社から「クリプトン・サウンド・クリエイト賞」《グランプリ》を受賞。
地元・札幌を中心にライブ活動や演奏依頼を受けてのコンサートなど、精力的に活動している。
2013/7/15 “W-Rainbow” 1st CDリリース。

3月5日(月)河野祐亮trio

【出演】
河野祐亮(pf)、高橋直希(dr)、高橋里沙(b)

【プロフィール】
河野祐亮(USK)ピアニスト、キーボディスト。
2011年にNYへ渡り本場の音楽に触れながら活動を始める。そして2012年にはRoy HargroveやBrad Mehldau、Robert Glasper、Jose Jamesを輩出したNYの名門大学The New School Jazz And Contemporary Musicにスカラシップ合格し入学する。Reggie Workman、Jimmy Owens、Charles Tolliverなどの伝説的ミュージシャンから指導を受ける。
The New SchoolのプライベートレッスンプログラムではGerard D’angelo、Taylor Eigsti、Sam Yahelらピアニストから長きにわたり指導を受け、NYのサウンドを直に触れる環境で生活する。
2014年秋に帰国。『河野祐亮ピアノトリオ』を結成。
2015年にSAPPORO CITY JAZZ PARK JAZZ LIVE CONTEST 2015でグランプリを獲得。名実ともに日本一のジャズバンドに輝く。
2016年7月から初の海外ツアーであるヨーロッパツアーを行い、世界三大ジャズフェスティバルの1つ『ウィーンジャズフェスティバル』(オーストリア)、ヨーロッパを代表するクラブ『ロニースコッツ』(イギリス)へ出演し喝采を浴びた。
2017年6月には、河野祐亮ピアノトリオのメンバー3人で渡米し、本場NYのジャズシーンでいま大活躍するサックスプレイヤーWalter Smith Ⅲと、ビブラフォニストWarren Wolfをゲストミュージシャンに迎えブルックリンの「The Bunker」スタジオでレコーディングを行う。一流のプレイと河野のオリジナル楽曲の魅力が合わさった、珠玉のニューアルバム『Be with us』が8月30日に発売。また、このアルバムのためにクラウドファンディングを企画。目標金額であった100万円をわずか2週間で達成し、まさにファンと力を合わせて完成させた1枚である。

高橋直希(ドラム)
2001年北海道江別市出身。16歳。
5歳よりドラムを舘山健二氏に師事。小学1年から中学3年までの9年間札幌ジュニアジャズスクールに在籍。 在籍中のボストン遠征ではバークリー音楽大学にてタイガー大越氏の指導を受け、交流演奏や現地のJAZZフェスティバルに参加し衝撃を受けて帰国する。
音楽監督であった渡辺貞夫氏、デビッド・マシューズ氏など、多くのアーティストより指導を受けJAZZの楽しさを知る。
2016年中学2年の時に札幌市内のジャズハウスにて初の自己ライブを開催し大盛況で終える。
以来、札幌市内や近郊を中心に勢力的にライブ活動を行なっている。
2017年7月 SAPPORO CITY JAZZ 2017 石若駿とドラムバトル参加
2017年8月 SAPPORO CITY JAZZ PARK JAZZ LIVE CONTEST 2017 優勝(J-Newbie’s)
2017年8月 北海道グルーブキャンプ Berklee Award受賞
現在、札幌厚別高校1年生。

高橋里沙(ベース)
1997年北海道江別市出身。20歳。
3歳よりピアノをはじめる。小学6年生の時に、札幌ジュニアジャズスクールに参加しベースを始める。
ジャズスクール在籍中に中国遠征に参加し、上海万博や北京での演奏経験がある。
ベースを熊谷望、秋田祐二両氏に師事。
2014年ノルウェーオスロジャズフェスティバル参加
2015年ノルウェー遠征、スウェーデンユースジャズフェスティバル参加
2015年北海道グルーブキャンプ Hokkaido Groove Camp賞受賞
2017年北海道グルーブキャンプ Berklee Award受賞
現在、北海学園大学ジャズ研究会、マーサーハッシー楽団に在籍し、札幌市内や北海道内を中心にライブ活動を行っている。北海学園大学2年生。

3月6日(火)~ 3月8日(木)LUNA

【出演】
LUNA(vo)、菅原昇司(tb)、南山雅樹(pf)

【プロフィール】
LUNA(singer)
音楽教師の父と筝曲大師範の母のもと、様々な音楽に触れて育つ。 3才よりクラシックピアノを学ぶ。 2001年よりvocalistとしてのキャリアをスタート。“心に響く歌”、“血の通った音”を信条とする。
2009年8月 1stアルバム『Everything Must Change』リリース 2009年9月 アケタズディスク『MENINA MOCA / AKETA meets VOCAL』参加 『Everything Must Change』はJAZZ LIFE誌の“MY BEST ALBUM 2009”に選出された。またスイングジャーナル誌の2009年のジャズディスク大賞にもノミネートされる。
2012年5月 2ndアルバムとなる『Natural』を、LUNA&大石学 duo 名義でリリース。
2015年5月 参加ユニット『倍音の森』のアルバムがリリースされる。
近年ではジャンルを超えた様々なミュージシャンとの共演も多く、自身の作詞作曲や他のミュージシャンとの共作にも意欲的に取り組み、新たな創作活動にも力を入れている。 またソリストとして歌うだけでなく、様々な楽器とのアンサンブルにおいて楽曲を構成するひとつの音としての歌の在り方にも強い関心を抱き、幅広い演奏活動を展開している。ダイナミックかつ繊細、ブルージーでエモーショナルな天性の歌声に恵まれた、存在感のあるvocalist。

3月9日(金)~ 3月11日(日)碓井&町田duo

【出演】
碓井佑治(gt)、町田拓哉(gt)

【プロフィール】
碓井佑治(gt)
1990年、小樽市に生まれる。
英国のギタリストEric Claptonに憧れ、中学時代から独学でギターを弾き始める。
2013年、大学卒業と共に拠点を札幌に移し、多様なジャンルの演奏活動を積極的に行っている

町田 拓哉(gt)
音楽制作/録音スタジオ『町田音楽工房』代表。
作編曲、録音編集を手がけるギタリスト、音楽プロデューサー。『優香Quintet』ではギター、アレンジ、ボーカルを担当。
2009年結成のアコースティックユニット『M-TOY BOX』では北海道内各地100を超える市町村でライブを開催、これまで7作品を発表し好評を博している。またソロアーティストのライブ、楽曲制作のサウンドプロデュースを多く手がけており、2017年よりハートフルロックンロールバンド『THE武田組』のサポートギタリストとして参加、編曲や録音編集を担当し全道各地のツアーに帯同。
2017年5月発売『竹森巧』1stミニアルバム『あの空よりも、高く。』(発売元:よしもとアール・アンド・シー)ではギタリストとして参加。
定期的にソロライブ『Takuya’s One Night Orchestra』を開催。自作曲を弦、木管楽器を取り入れたバンドサウンドでプロデュース。ギタリスト及びボーカリストとしての活動の他、専門学校、通信制高校にてギター実技、バンドアンサンブル、和声学の講義を担当、後進の指導にあたっている。

3月12日(月)~ 3月14日(水)AKI’s Duo

【出演】
AKI(vn)、直江香世子(pf)

【プロフィール】
AKI(Vn)
国立音楽大学卒業。卒業後、都内のオーケストラなどで演奏後、帰札。ノール室内合奏団などで演奏。クラシックのみではなく、ソレイユブランのリーダーとしての活動のほか、ケミストリー、SMAPのバックを努めるなど、様々な分野で活躍している。

直江香世子(pf)
小樽出身。北海道教育大学岩見沢校芸術文化課程音楽コース卒業。卒業後、東京芸術大学大学院へ進学。ピアノの他、アレンジャーとして活躍している。
今後が楽しみな、演奏家である。

3月15日(木)~ 3月16日(金)As Marcy Bear

【出演】
須藤亜希子(pf)、金野俊秀(b)、かわいそーへい(dr)

【プロフィール】
須藤亜希子(pf)
1985年生まれ室蘭市出身
3歳~14歳までクラシックピアノを習う。
その後8年のブランクを経て、22歳の頃ジャズギタリストウェス・モンゴメリーの音楽に出会い、ジャズに傾倒。
同年、ジャズフェスティバルの一般公募審査に応募し合格、出演。
以後、胆振地方を中心に演奏活動を展開している。

金野俊秀(b)
1983年7月15日生まれ、旭川市出身。15歳でギターを始め、17歳でエレキベースに転 向、20歳からウッドベースも始める。
大学入学を機に札幌へ移り住み、在学中から市内のジャズ喫茶、ライブハウス等で演奏活動を行い、エレキベースとウッドベースの両方を扱うマルチプレイヤーとして、ジャズ、フュージョン、ファンク、ラテン、ロック、ポップス等、幅広いシーンでの演奏活動を続ける。
2012年11月自身のリーダーバンド”Vital Trial”で1stアルバム「Spiral」をリリース。
2014年9月クラシックをカジュアルアレンジしたバイオリンカルテット”HIKAblef”で1stミニアルバム「Classual Party」をリリース。
2015年5月ドラマー、パーカッショニスト、作曲家等で活躍する常松将行氏のリーダーバンド”ワートシンフォニー”で1stアルバム「未来への道を描く人」を、2016年10月には2ndアルバム「地平線で見る夢」をリリース。
現在も札幌市内を中心に全道各地で演奏活動、講師活動を展開させている。
愛宕音楽院、エルム楽器、玉光堂カルチャースクール、big treeでベース講師も勤める。

かわいそーへい(dr)
札幌生まれ、札幌育ち。 6歳の頃よりドラムを叩き始める。
高校は札幌白石高校へ進学し吹奏楽部へ。全日本吹奏楽コンクール出場し、金賞を受賞する。卒業後はアメリカへ留学し、ドラムという楽器だけを深く掘り下げ、勉強に勤しむ。JazzdrummingをChuck Flores氏に、総合的なPlaying TechniqueをGary Garbatini氏に師事し在学中よりバンド活動などを中心に、校内のステージ、校外のライブハウス、劇場、レストランなどで演奏活動をして色々な人や音楽に触れる。
2011年10月より札幌に拠点を移し活動を始める。

3月17日(土)~3月18日(日)KAWAI James Trad Jazz Group

【出演】
河合修吾(tb)、中島翔(tp)、小郷正彦(gt)、小杉優悟(tuba)

【プロフィール】
河合修吾(tb)
大学のジャズ研究会在籍中に社会人ビッグバンドSwing Heart Jazz Orchestraに参加したことをきっかけに札幌市内を中心に演奏活動を開始。
ジャズ、ラテン、ファンク等のジャンルでのライブ活動においてWill Leeをはじめとする偉大なミュージシャンとの共演を数多く経験。
2010年にはThe Sapporo Funk Organizationで日経大人のバンド大賞に参加し全国大会グランプリを受賞した。
2015年Dixie Pokke結成し活動中。
2017年Tuba/Sousaphone のみによるのアンサンブルユニットHeavy Metal Stompersを結成しサッポロ・シティ・ジャズ パークジャズライブに出演、その低さが話題となる。
2014年より札幌ジャズアンビシャスに所属。

ブログ http://shugo.info/

中島翔(tp)
札幌生まれ。東海大学付属第四高等学校を経て、札幌大谷大学音楽学部音楽学科管弦打楽コース卒業。
トランペットを松田次史氏に、室内楽を倉橋健氏に師事。
また北村源三、関山幸弘、長谷川智之、ヨウコ・ハルヤンネ、ウーヴェ・コミシュケ各氏のマスタークラスを受ける。
これまでにHIMESオーケストラ、そらのコンサート等に出演。札幌、道内を中心に幅広いジャンルで活動している。
札幌トランペット協会会員。エルム楽器、わかな音楽教室、各講師。
2016年より札幌ジャズアンビシャスに所属。

3月19日(月)~3月20日(火)The Eruption Duo

【出演】
伊藤元直(ts)、内田聡子(pf)

【プロフィール】
伊藤元直(ts)
秋田県生まれ。
高校時代に吹奏楽部でサックスを始める。
大学時代は北海道大学ジャズ研究会に所属し、札幌市内ライブハウスにて演奏活動を開始。福居良、福居良則両氏に師事。
2012年より札幌ジャズアンビシャスに所属。

内田聡子(pf)
カワイ音楽学園電子オルガン専攻科卒
カワイ大通りドリマドーンスクールのインストラクターを経て現在、サウンドホール心音cocoronにて後進の指導にあたる。
またブライダル、セレモニー、各種イベントでの演奏活動を行い 2009年ボーカル蛇池奈穂美らと共にブラジルアコースティックユニット【ドッセ カメーリア】を展開。
バイオリンカルテット【HIKAblefヒカブレフ】では、2014年にファーストミニアルバム、クラジュアルパーティをリリース。
アレンジ、ピアノを担当。
その他、道内で活躍中の若手ミュージシャンへの楽曲提供 アレンジなど幅広く活動。

3月21日(水)~3月22日(木)小林浩樹BAND

【出演】
小林浩樹(b)、菅原良太(ts)、益子淳平(dr)

【プロフィール】
小林浩樹(b)
15歳でベースを始める。
MI Japan札幌校でベースを学び卒業後、市内ライブハウス『Jass915』『SWING』、老舗のキャバレー『札幌クラブハイツ』や老舗ジャズクラブ『アフターグロウ』、dining&wine bar『ケルン』にて演奏活動を開始。
現在も札幌市内の各ライブハウス、レストラン、Bar、ホテル、結婚式場etc…様々な場所でJAZZを中心にしながらOldies,Rock,Popsなどジャンルにとらわれず幅広い演奏活動を行っている。

菅原良太(ts)
北海学園大学入学後、フリーフォームレス・ジャズオーケストラに所属し、サックスを始める。
在学時より札幌市内の社会人ビックバンドにも所属し、2005年3月から、すすきのエンペラーの専属バンド、パッショネイツサウンズ・オーケストラのテナーサックス奏者として、プロの道に進む。
現在、札幌市を中心にライブやイベント、ブライダルでの演奏の他、講師業やセッションの主催など多岐に渡り活動中。
2014年より札幌ジャズアンビシャスに所属。

3月23日(金)~ 3月25日(日)中嶋和哉Duo

【出演】
中嶋和哉(tp)、青砥義隆(pf)

【プロフィール】
中嶋和哉(tp)
10才よりトランペットを始める。
小中高と吹奏楽部でトランペット中心の生活を送る。
高校卒業後プロ演奏家を目指し進学。
北海道芸術専門学校管楽器科卒業。
トランペットを松田次史、杉木峰夫、前川和弘の各氏に師事。
卒業後、フリーのトランペット奏者としてプロ活動をスタート。
各種イベント、コンサート、ディナーショーのバックミュージャンとして 数々のステージをこなす。
また現在も各種音楽イベント、結婚式、教会でのファンファーレ演奏、 YOSAKOIソーランイリュージョン、TVCM等のレコーディング、 小中高の吹奏楽部のクリニックなどジャンルを問わず幅広く活動中。

財団法人札幌市芸術文化財団の主催する音楽による育成事業、 「札幌・ジュニア・ジャズスクール」常任講師。
ライズ音楽院トランペット科講師。
キクヤラボメッセトランペット科講師。
エルム楽器エルム音楽教室トランペット科講師。

青砥義隆(pf)
幼少の頃からピアノ、電子オルガンを始める。
北海道芸術専門学校電子オルガン科に進学。
卒業後、同校の専任講師として後進の指導にあたる。
在学中よりその才能を生かし、作曲、アレンジ、演奏活動を始める。
現在も数々のアーティストのアレンジを手がけ、 演奏活動も幅広く、多数のアーティストのサポートなど広く活動中。
わかな音楽教室講師、他。

3月26日(月)~3月28日(水)my&Jennie

【出演】
高橋麻衣子(pf)、藤田紗耶可(per)

【プロフィール】
高橋麻衣子(pf)
小樽市生まれ。5才よりピアノを始める。
「my&Jennie」の活動の他にソロでの弾き語りや様々なアーティストのサポートを務める。
2011年より(旧)岡川薬局(小樽市若松1-7-7)にて『処方箋ライヴ』を企画、運営。
FMおたる 毎週月曜日19:00~20:00「m×mf 音楽が処方箋♪」担当。
小樽、札幌を中心に絶賛活動中♪

藤田紗耶可(per)
上磯町(現・北斗市)生まれ。
小学~高校まで吹奏楽で打楽器を担当。大学時代に入団した社会人吹奏楽団のメンバーを通じてJAZZと出会い、ヒ゛ッグバンドでドラムを担当。シンガーーソングライター粥見崇平のサポートでcajonを担当し、そこで出会った高橋麻衣子(p)と「my&Jennie(旧ザ♪ドーナッツ)」としてユニットを結成。
現在、リーダーバンドである『JENNIE藤田&Dixie Bird』や『my&Jennie』の他、様々なプレイヤーとコンボを組む。函館、札幌を中心に絶賛活動中♪

3月29日(木)~3月31日(土)山木将平

【出演】
山木将平(gt)

【プロフィール】
SAPPORO CITY JAZZ 2010」パークジャズライブ・コンテスト優勝。翌年からプロ活動開始。1st『NORTH WIND』、2nd『The Next SHOw Time』、3rd『Stand up for yourself』『Round 2』の4枚のオリジナルアルバム、シングル『On the way to…』、ブルースカバー企画の『The Hangover Blues Band #1』をリリース。

・2011年、2012年トロント国際ジャズフェスティバル出演。
・2014年、2015年ジャカルタJava Jazz Festival出演。
・SAPPORO CITY JAZZ SAPPORO MUSIC TENT LIVE2012、2013出演。
・RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012出演。
・中洲ジャズ 2013、2015出演。
・2013 HTB・朝日 ジルベスターコンサート出演。
・2015年「GOYANG INTERNATIONAL DANCE FESTIVAL」作品「pitch」に出演。
・2015年ミラノ国際博覧会 日本館(EXPO Milano 2015 Japan Pavilion)にて演奏。
・2016年ニューヨークにて開催されたJAPAN WEEKにて演奏。

http://shoheiyamaki.com/